練習の最近のブログ記事

8時から4時のふり幅

カテゴリ: 練習

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本日はグリーンゴルフ赤坂さんでのレッスンに新しい生徒さんが来られました

初回のレッスンでは、グリップ ポスチャー アドレスを重点的にアドバイスさせていただいてます

お一人でボールに正しく構えれるようになると

いよいよボールを打つ練習をしていただきます


私のレッスンでは、腕を伸ばして手首を使わず8時から4時のふり幅でボールを打っていただきます


このふり幅を最小のふり幅と呼んでます

初回のレッスンでは8時から4時をマスターしていただき、2回目には9時から3時のふり幅にトライしていただきます

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ゴルフスイングをいくつかのパートに分解して、段階を踏んでいただくことで

短期間に上達していただけます

出来ることを増やしていくのがゴルフ上達のポイントです

グリーンゴルフ赤坂のご紹介

カテゴリ: 練習


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毎週水曜日の19時から場所をお借りしてレッスンをさせていただいている

グリーンゴルフ赤坂さんのご紹介をさせていただきます


練習場は約300ヤードの距離があり、かなりのロングヒッターでも満足いく飛距離です


アイアンの練習のために、30ヤード、50ヤード、80ヤードにはグリーンがあり


アプローチやpar3の練習にも適してます


また9ホール(par29)のショートコースが完備されており


本コースデビューのための練習、上級者にはアプローチ、パット技術向上に最適です

四日市でのゴルフ練習にはぜひグリーンゴルフ赤坂さんをお薦めします

アドレスでの重要なポイント

カテゴリ: 練習

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ゴルフはアドレスに始まり、アドレスに終わるというほど

アドレスは重要になります

アドレスを見れば、その方の技量がわかるほどです

アドレスでのポイントは

1、ボールの位置 2、グリップの形と握り方

3、肩のライン

4、前後と左右の重心の位置などがあげられます

練習場で1ショット確認している方はほとんど見かけられません

それほどアドレスは軽視されてます

ゴルフ1番大切なのはアドレスです

各自の目標と練習量

カテゴリ: 練習

ゴルフを上達するには目標が必要だと私は考えます

漠然とラウンドや練習をこなすだけでは、効率のいい上達は望めないと思います


私が考える目標達成のための練習量とラウンド回数とレッスン回数を提示します

あくまで参考程度にご覧ください

1、120を切る(ラウンド回数2ヶ月に1回  練習回数月に4回以上)+月1回のレッスン

2、100を切る(ラウンド回数月に2回  練習回数週2回以上)+月2回のレッスン

3、90を切る(ラウンド回数月4回  練習回数週3回以上)+月3回のレッスン

4、80を切る回る(ラウンド回数月8回  練習回数週4回以上)+月4回のレッスン

5、シングルになる(ラウンド回数月10回  練習回数週5回以上)+月8回のレッスン

個人差はあります

ゴルフと言うスポーツはかなり難易度が高いです

継続的な正しい練習と意味のあるラウンドをこなしていかなければ

上達するどころか、逆に戻ることもありえます


練習やラウンドが出来ないと言うのは簡単です


練習時間は作るものです


上記を参考にして、各自の目標をクリアしてください

KTゴルフ練習グリーンレッスン

カテゴリ: レッスン,練習

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練習グリーンでのレッスン風景です

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冬の季節にはアプローチ練習が最適です

練習場の100球より、本芝での10球の方が効果があります

レッスン後のひと時

カテゴリ: 練習

本日は女性の生徒さん、3名様と打席でのレッスン後

冷えた体を温めるために


コーヒーがおいしいと評判の

喫茶クロワッサン(三重県津市殿村332-1) 電話番号
059-237-3217
にてティータイムをしました

こちらのお店は本当にコーヒーがおいしく、常連さんで常に満員です


みなさんも1度お試しください

加速してインパクトを迎える

カテゴリ: 練習

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男性ゴルファーの平均的なへッドスピードは41から42メートル(秒)だと言われております

女子のプロゴルフファーも大体同じくらいです

しかし両者の飛距離の差はかなりかけ離れていますね

女子プロで230-250ヤードぐらいがツアーの平均かもしれません

男性ゴルファーは200ヤード前後しか飛ばないのはなぜでしょうか?

もちろんミート率も大切ですが

1番原因は減速してインパクトを迎えることにあります

トップオブスイングに至るまでに、ほとんどのパワーを使い果たした結果

インパクトでは最大のスピードから減速してボールにコンタクトしてしまってます

この減速インパクトを修正するには

イメージを変える必要があります

トップまでを3のふり幅

フォローからインパクトまでのふり幅を7と考えて振りぬくことが大切です

この振り方が出来てくると

同じへッドスピードでもボールに当たり負けをせず

加速しながらのスイングが可能になります

このうち方をマスターするには

ズバリ 素振りをたくさんすることです

お金と場所に制限されることなく、効果的な最高の練習ドリルです

飛ばさない練習

カテゴリ: 練習

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ゴルフでは飛ばすことよりも、飛ばさないことの方が難しい場合もあります

先日打席にて、9番アイアンで50ヤードをフルスイングのふり幅で打つ練習をしていただきました

この練習のポイントは、小さなふり幅で打つのではなく

大きく振りぬくのですが、スピードを極限に抑えることです

スピードを抑えることで、体と腕、クラブの使い方が非常に理解できます

普段のスピードでは見えないことが、見える

これが大切です

ちなみにドライバーでしたら、まずは150ヤードから始めて見てくださいね

100ヤードを打てるようになれば

かなりレベルは高いと思います

生芝と人工マットの違い

カテゴリ: 練習

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アプローチを練習する上で欠かせないのが

ミスがミスと分かる練習だと思います

残念ながら練習場の人工マットで判断するのは難しいと思います

アプローチやパットこそ本物の芝で練習するべきです

しかし残念ながら日本の練習環境ではなかなか環境がありません

KTゴルフアカデミーでは専用練習グリーン(30ヤード、バンカー完備)で本物の芝から

アプローチを思う存分練習していただけます

コース5回分の練習が1度のグリーン練習で可能になります

お近くにお立ち寄りの際には、ぜひ利用してみてください

オープンフェイス

カテゴリ: 練習

テークバックにおけるオープンフェィスはさまざまのミスの原因となります

1、トップでのシャフトクロス

2、オーバースイング

3、上記の2点を修正しようとしてクラブフェィスを閉じようとする動き


これらアマチュアの方のミスを直す方法は、ストレートからややクローズフェィスでの

テークバックを心がけることで解消します

詳しくはレッスンでお話させていただきます

KTゴルフアカデミー三重

主宰
北角忠昭 Tadaaki Kitazumi
営業時間
10時から22時(最終受付21時)
所在地
三重県津市美里町日南田251
電話
059-279-3433
E-mail
golf@kitazumi.jp

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